2009'01.09 (Fri) 01:02
「初恋の香り」と名付けられた、
新品種のイチゴとして開発、公開されました。
20年以上の歳月を掛けて、
収穫量や形が安定するまで、交配し続けたそうです。
伊勢丹新宿店では、2日に1回の入荷で8パックです。
購入者の6割は女性ですぐ売り切れます。
小粒の白8粒×赤12粒=6千円
大粒の赤9粒×白6粒=8千円
味は、白からくる「未熟=酸っぱい」のイメージとは違って、
甘くて、味のバランスも良く取れているそうです。
開発者日の三好アグリテックの名取俊彦社長は、
3〜6年後には
スーパーの店頭にも白いイチゴが並んでいるのが夢だそうですが、
現在契約農家は10軒
栽培を打診した農家からは
「イチゴは赤」「白だと売れないのでは・・・」
という理由から断られたといいます。
食べてみたいですね〜〜〜!!
新品種のイチゴとして開発、公開されました。
20年以上の歳月を掛けて、
収穫量や形が安定するまで、交配し続けたそうです。
伊勢丹新宿店では、2日に1回の入荷で8パックです。
購入者の6割は女性ですぐ売り切れます。
小粒の白8粒×赤12粒=6千円
大粒の赤9粒×白6粒=8千円
味は、白からくる「未熟=酸っぱい」のイメージとは違って、
甘くて、味のバランスも良く取れているそうです。
開発者日の三好アグリテックの名取俊彦社長は、
3〜6年後には
スーパーの店頭にも白いイチゴが並んでいるのが夢だそうですが、
現在契約農家は10軒
栽培を打診した農家からは
「イチゴは赤」「白だと売れないのでは・・・」
という理由から断られたといいます。
食べてみたいですね〜〜〜!!
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